ヒュ「兄さん。兄さんは、自分の都合が悪くなると、いっつも僕に擦り付けるんですよね。」
ア 「・・・・・・。」
ヒュ「期待されてる甘えですか。いいですか、兄さん。僕は______ 」
シェ「ヒューバート・・・・・???(武器シャキーン☆)」(ゴゴゴゴゴゴ・・・)
ヒュ「っ!? な、何でもないです、兄さん!今のは、わ、忘れてくださいっ!!そしてごめんなさいいっ!」
ア 「・・・??」